毎日 HAPPY 犬 曜日 

 
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13
 
今月少しだけ真面目に…記事UP

やればできる子です。


原発性免疫介在性血小板減少症

初期の我が家の状況を…


so-line-009.gif



2015-122.jpg


数日経つと、体中が真っ赤になりました。
ちょっとした事で、内出血を起こします。

ちょっとぶつかったり…
抱っこするだけでも…

圧迫されて内出血。

抱けないというのが、GOパパ・MEGママ困りました。

血小板0…ですもん
まったくもって血が固まらない。
当然っちゃー当然。 


2015-123.jpg

ホームドクターから、いつもの…

東京大学大学院農学生命科学研究科附属動物医療センター

行きを命じられて(笑)

行った時の状況は当時ブログにUPしています。


記事は  こちら!

東大の大学病院に最初に行った激怒の時の様子です。

で…なんだかんだで、
その先生と今だに付き合っております。
それも後ほど、ゆっくり (笑)


so-P-0017.jpg


当時初日の診察状況のみで終了したブログですが…

その後の経過をお伝えしましょう。

当日は、検査・検査・検査でした。
効くかどうか微妙だけれど、
血小板を再生する薬を投与してみましょう!
という事で3日ほど入院。

血小板0はリスクが高いので、
少しでも増やしたい狙いでしたが…

残念…

まったく増えず0のまま (笑)

3週間のタイムラグ
 これ気になったら当時の記事を読んでね。

この間、生きた心地がしなかった飼主。
神にゆだねる…気分でした。

当時、本気で覚悟もしたんです。
病院の先生からも、覚悟して下さい!
って言われたほどでしたから…

ブリーダーのイノセントママさんにも報告したほどです。

イノセントママさん、優しく勇気づけてくれました。
本当に感謝です。

結果的に、無事3週間を乗り越えましたが、

その間、うんちに血液が混じって…


スライムウンチ!


どす黒い、赤っぽい…なんともいえない匂いも漂う。


゚ ゚ (ロ )!! なんじゃこりゃ~!


ジーパン ← 太陽にほえろ(松田優作)風

本当にスライムみたいにプヨプヨしたゼリー状でした。
匂いは鉄臭い。
びっくりして、即病院に電話してホームドクターまで走る。

先生:余裕のある笑顔で・・・
びっくりしたでしょ~♪
お薬り出しますね!

血小板がないと…内臓でも勝手に出血してる。

肺で出血した場合、命は数時間…
って言われたけど、本当恐ろしかったです。


おーっと…寝る時間だよぉ~!


この続きは又次回。


2015-124.jpg

3週間、家で安静にしていた時は、
内出血も消えて綺麗になったんですよ。


やば~い、やば~い!
本日はこの辺りで



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 少し病気の事を書いてみます。

今回は少々厄介で、家族中ナーバスだったのもあり、
私自身も避けていた事かもしれません。

以前なら書けた事も、
最近めっきりさぼ~りブログで (笑)

書いてる本人も、見てくれた人にとっても、
たまに記事更新したら、しんきくちゃい…

それもなんだかな~と思っちゃって



2015-121.jpg


原発性免疫介在性血小板減少症



これが今回発症した病名です。
中国かっ!ってぐらい漢字連打です。

こちらに詳しく病気について書かれたブログがあります。
気になった方は…

こちらへ  役に立つ動物の病気の情報


早い話…
自分の体の中で作られた血小板を壊してしまう!
というものらしい。


免疫制御異常


この異変に気づいたのは、11月3日の祝日。
奇しくも、GOパパの誕生日でした。

昼に上の写真のような、赤いポツポツが数箇所と
頭のてっぺんが赤くなってたのでどしたかなー?

最初はその程度でした。

主治医のところへ様子を伺いに、
お手入れついでに、軽い気持ちで出かけたら…


血小板ゼロ

Σ(゚Д゚ノ)ノ


せめて1…2…でも…

ゼロってのは~ちょっと~
突然ゼロになっちゃうわけ?

先生も驚きを隠しきれずでしたよ。

通常安定値が20万、万ですよ!?
それが… 0です。

この日まで、食欲も排泄も…
元気にガウガウもやっとりました。

まわりが… ポッカーン (゚Д゚≡゚Д゚)

見る見るうちに…状況は変化して、
闘いの日々が始まりました。


2015-120.jpg


気づいた日…
まだまだ、かわいい頃でした。

ちなみに、肝機能系胆のう炎も落ち着いてるとはいっても、
完治している訳ではな~い状況です。


はい…

結論から言うと、

この二つの病気、

完治はありません  (苦笑)


約半年前に発病したこの奇怪な病気について、
しばらく書いていきたいと思います。

って、これだけ?

本日は…病名まで(笑)


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現在のまろんは安定していて、
月1度検査と状況確認で通院中。
今月はあさっての12日です。




 
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胆のう炎が落ち着いていましたが…
新たな戦場開幕です。


おっとその前に、すっかりご無沙汰記事なのに、
こんな内容になり、すみません。


2014-0422.jpg

先月までは元気だったんですよ!



今月に入り、11月1~3日の三連休の最終日。

いつもの定期健診へ
前日から、身体に赤いポツポツやら、
打撲の後が出ていたので、
病院で聞いてきてもらうことにしてたのですが…

血液検査の結果

血小板がゼロ…0です!

いきなり0になってるって…(≧ω≦。)

血小板減少という症状になるそうです。
まろんの場合、減少どころか0です。


2014-0424.jpg

寝ないで聞いてください。


で、現在までの流れ

※11月3日から、免疫を抑える薬なんかを投与して様子をみてました。

しか~し、1週間経っても、数値に変化はなく
血小板は0のまま…。

赤血球なども序所に下がり始めた為、
本日、東京大学 動物医療センター へ受診。


いきなりお叱り Σ(゚Д゚ノ)ノ


確かに、非常に危険な状況である事は間違いない…。

理由は…血小板0という事は、

肺の中で出血した場合
2~3時間で命を落とすから…


肺の中で出血したら、獣医も手の施しようがないとの事。


2014-0423.jpg

まろんの顔を見て…頭の中グルグルです。

病院=家に帰れない場合もある…
という事を嗅覚でかぎわけて、
安心できるまで、鼻を鳴らして飼主から離れないまろん。


。:゚(。ノω\。)゚・。



話は戻り、

お叱り原因は、原因がわからないのに薬を投与したこと。
これにより、本来原因を追究する検査が出来なくなってしまったから。
初期に飲んだ薬が身体からなくなるまで…検査不可。

この間約3週間なんだそうです。
これが最大のリスク。

で、今回この検査には問題がなく、
血小板を再生させる薬を投与するのに、入院となりました。
少しでも血小板が戻ってくれたら…の願いを込めて。

先生は、これがダメだったら、ダメですね!

なんて言うし…

なんで原因もわからず、薬を投与したんでしょうか?
これでは、本来の検査ができないし、ありえない!
飼主さんはどうしたいんですか?
などなど…

まぁ、いきなり罵声的な…対応に、

抑えていた私くしも、ついに切れました!

(`Д´#)

先生が血小板の数値を少しでも上げたいと、
今回薬を投与するのと同じで、
主治医も1週間前、できる限りを尽くして、
薬を投与してくれたんだと思いますよ…っと

それが正しいか、正しくないか…
その場の私たちには、判断がつかない。

(判断がつくなら、自分が獣医だわよ。 ←心の声)

前の治療を話しても、何の意味もないし、
現状が変わる訳でもありませんよね…。

やってしまったのは、やってしまったもの…

今出来る限りを飼主は尽くすし、
できる限りの治療と方針を決めていくのが、
先生のお仕事で…


それ以外に何かあるんすか?

あれがどうの、これがどうのとゴタクを並べたところで、
治る訳ではないし…

飼主も覚悟決めてやってく訳ですから、
それで、結果が最悪となったとしても、
誰の責任でもありません。

でも、絶対に後で後悔だけはしたくないので、
全力で治療するのみです!
あれがダメとか、どうにもならないとか言ってるんじゃなく、
もっと前向きに、挑みたいんですよね。


一気にぶちまけた瞬間。

そうですよね、それしかないですよね。
今出来ることで、対応していきましょう。
後は運ですね。 (← 運と言われると困るけどさ)

急におとなしくなり、先生が急変でした。


2014-0426.jpg



建築業をしているからなのか…
事故が起きたとき、
起きてしまったのは現実でどうしようもない訳です。
原因も、もちろん追究して再発防止もしますが、
起きてしまった直後は、
いかに事故の処理を迅速に処理するか!という事です。


これ、人生のトラブルも一緒


だと思うんですね。

今抱えてる問題に、どう向き合い処理していくか。
今月は色々と…

覚悟を決める!

という場面が多く…葛藤する日々。

あ…でも、ごれをGOパパに報告したら…

「 珍しく、理路整然! 」

と褒めてくれました。
いつもそのはずなんだけど…
どうやら、GOパパからはいつもトンチンカンと思われてるらしい。

俺もその場に居たら、もっと激怒してたかも!と
言ってたけど…

友人達からは言われるだろう…
MEGママ以上は誰も超えられない、無理じゃない?と (笑)


2014-0427.jpg

あたち絶対に元気になるから!


うんうん (≧ω≦。)
絶対に5歳の誕生日を家族で祝おうね!

GOパパ、MEGママ ガンバリマス 



 
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2014-0398.jpg


すっかり秋らしくなってきました。

衣替えもためらう事なく…
この3連休でやるぞ!と思いつつ、
ぐーたらしている連休を過ごしています。

ある意味、超幸せ (〃∇〃 )ともいいます。


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まろんとゆっくり過ごす3連休なんですが、
一難さって、またまた一難のまろん

今回…

ブタ子になり過ぎたからなのか…

ギックリ腰まろんの予感満載です。


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9日まで、元気にはしゃいでたのですが…

10日、GOパパが帰宅してその後…

まろんの動きが少々おかしいと気づきました。
MEGママ、遅い帰宅だったので確認できずでしたが、
次の日、 むむむっ!という状況でした。

いつもなら、ソファーにもピョンと飛び乗るはずが…
妙にためらうマロン。

お座りもためらい、

どうも下半身をかばう様子に、


(´Д`Δ)


丁度お休みの土曜日。

飼主達、ためらう事なく…病院へ駆け込みます。
(↑またしても…笑)

正直ね…

素人判断は危険だもんねぇ。
やっぱり、異変を感じたらプロに伺うのが一番。
そして、異変に関しては…早期が肝心。

これ病気に限ったことではなく、
仕事も含めて、すべての事に当てはまると思っています。


so-o-00015.jpg


病院で触診をしてもらい、今回の結論としては、
様子見という事で帰宅しました。

下半身の不調に関しては、
ヘルニアなどの神経系と内臓からくる細菌系に分かれるそうです。

その他、軽いギックリ腰みたいなものも含み、

今回のまろんの状況は…
この軽度のギックリ腰にあたるのではないか!
という判断です。

ワンは…痛みや苦しさを飼主に見せないように、
我慢してしまうので、本当のところをしっかり見極めないと、
一番辛いのは、まろんになってしまいます。

軽い判断基準を聞いてみました。

足を引きずるような状況の場合は、
すぐ病院に行った方がいいそうです。

軽度のヘルニア系の場合、
初期ではレントゲンをとっても、判断がつけにくいそうです。
腰から足を触診して、神経に問題がないか判断しつつ、
足なのか、腰なのか?ある程度判断をつけないと、
レントゲンもとれないそうです。
重度の場合はやはり手術が必要。

内臓系の場合、
食欲減退、嘔吐、下痢になっている場合が多く、
こちらは、血液検査である程度わかるそうです。
お薬での治療、ステロイドか非ステロイドを使うかは、
状況により…だそうです。

イタグレの場合、体系がやはり特殊なので、
病院の先生も…ぽそっと

「イタグレちゃんは、異例の症状も多い犬種なんですよね~」

といっとりました。(笑)

現在の処置方法としては、

安静

これに尽きるようです。(笑)


2014-0405.jpg

シュン…。

っていかにもって写真ですが(笑)
まろんはチョクチョクこんな風に、チマっとしたりします。

飼主…

「ど~したの?ナーバスなの?」と声を掛けますけど(笑)


今回のギックリ腰?、飼主も悪いんです。

一時期、食べれなくて3.6㎏ぐらいまで落ち込んでた体重も、
元気になるにつれ、一気に体重も急上昇。
ずーっと食べて貰えなかった飼主は、嬉しくて…
気がついたら、4.75㎏までブタ子になっておりました。


2014-0406.jpg

ブブブ…ブタ子ですか!

そりゃー、足腰…身体も苦しくなってきちゃいますよねぇ。
MEGママと一緒にダイエットしなくちゃです。

現在のまろん、過去最大級のブタ子です。
まずい…(lll´Д`)


so-o-00013.jpg

そんな…ちょっとブタ子のまろん。


2014-0399.jpg

パパチーが台所に立つと…
じーっと見つめます。


まろーん!と声を掛けると


2014-0400.jpg

そしらぬフリをします。(笑)

別に何も欲しいなんて言ってませんよ!
ってな表情ですけど(笑)


2014-0401.jpg

しつこく…まろ~ん!を呼び続けると、


2014-0402.jpg

チロっ…

見てくれちゃったりもします。(笑)


2014-0403.jpg

どうですか?丸々して…ちょっとブタ子っぽいショット


2014-0404.jpg

何かあたちが貰えそうな物はないですかー?と
お行儀よくお座りし続けるまろん。

本当はね、キッチンとかに入れちゃダメっていう家庭も、
多いんですけどね。
帰宅して、まろんと一緒にいる時間が少ない我が家なので、
料理の時間もフリーにさせちゃってます。
そんでもって、時折レタスとかもらったりして…
↑これがいけない!って話なんだろうけど(笑)
普段、昼間はいないから…ついつい甘い我が家です。

そしてご飯中は、ハウスだからねぇ。
晩酌するGOパパは…晩御飯1時間以上かかっちゃうし。

まろんの自由時間がなくなっちゃいます。(笑)


2014-0407.jpg

かわゆすぎて…(*´艸`)
我が家に来てから、間もなく5年…

ずーっと我が子にメロメロで甘々なアホ飼主。

本当にあなたは我が家の天使です




 
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2014-0242.jpg

ほのぼのレトロ風を目指して挑戦↑

最近サイトの写真加工で色々出来る事を発見して、
レトロ風加工なんぞしてみました。


今週末、頑張って2連休確保。

記念して、

「 グータラ、すき放題 2day's 」

検査結果は最高潮 (゚∀゚)

こちらも、ライブ風でタイトル表示デス。


so-line-039.gif


帰省から戻った週(3週間ぶり)の病院でした。

一言で完結すると、先週 ← ってことです。 ハイ


AST 19 (17~44) 
ALT 51 (17~78)
ALP 404 (47~254)
GGT 27 (5~14)

CRP 0.3 (~0.7)


(ノ∀\*)


すべての数値が~ 良かった (ノД`。)

今回はかなり長期化していたので、
やっと落ち着いてくれて一安心です。

先週から抗生物質の薬をやめました。

今服用している薬は、

・ ウルソ(肝)
・ ヘパテクトプラス(肝・漢方)

・プレドニン5 (炎・ステロイド) 2日に半量

最近は、一気に薬も減り…
あんなに苦労して飲ませていたのがうそのようです。

大好きな すいか に埋込み飲ませています。

薬を減らして悪化してくるか…が勝負どころ。
出来るだけ減らしたいのもあり、
減らせるボーダーラインを探っているところです。


so-line-039.gif


今回は、また色々学び反省もありました。

飼主によって考え方はさまざまですが、

私的な反省として…


ステロイドをかたくなに拒否してきてましたが、
マロンの場合、これだけ効果を出してくれ、
本人が楽に元気になれるなら、

もっと早く使用に踏み切っても良かった

かもしれません。

使用前、使用後ではあきらかに違いすぎて、

(゚Д゚≡゚Д゚) これほどなのか!?

と正直びっくりでした。

もちろん、ステロイドの効果が出ない、
出にくい子もいるので、
ステロイドの効く子に限っての事です。

副作用が出て使用できない子もいます。

なので…テスト期間もあります。

ステロイドの効果が出てからは、
毎週…時には毎日通っていた病院も、
今では1ヶ月に1度でOKになりました。
(血液検査で数値確認と薬の調整)

何より、飼主…

ご飯をよく食べ、排泄もモリモリ、
部屋中を走り回る姿が日々続く事に、
感謝と喜びです。

結果論でもあるので、
今だから言える事ですけれどね。

選択する瞬間、瞬間はすごく悩みます。
ついつい時間を掛けすぎ、
結果がついてこない時期は辛いものです。

それでも、納得して治療してゆきたかった飼主なので
リスクの少ないものから、一つ一つ潰していきました。

ただ…

物凄く時間とお金(←またしても下世話な話)が
かかったことも事実です。

我が家は子供がいないので、
家計の負担も少ないですが、
果たして子供がいたら出来たかというと

NO

だったかもしれません。

ワンの場合、状況がどうなってるのか?を
確認するには、血液検査しかありません。

お話できないし ← 当たり前体操
元気そうに見える ← 飼主思いの優しい子

なので正確な判断がつきません。
その血液検査は1回保険なしなら 諭吉が飛びます。
我が家も…月、目玉が飛び出すぐらい(笑)
毎回血液検査がジャンジャンですものね。

ステロイドと聞くとどうしても、
身体に悪影響というイメージが先行して、

使いたくない!  ←私もそうでした。

我が家の1事例ですが、
身体の負担にならない範囲の量、
副作用の出ない範囲量で使用していくのも、
ありなのかなとも思っています。

もちろん、老後にその副作用やダメージが、
出ないとも言い切れないのも事実で、
残念ながら、現状では言い切れません。

人間でもそうですが、抗がん剤やステロイドを
使用している方もいます。
逆にその治療しなくては、日々苦しいという場合もあり、
薬一つとっても、ワンも人も一緒と考え、
セカンドオピニオンも含め治療に取り組んでいます。


<我が家の次のステップ>

ステロイドを通常の1/4

通常の1/4を2日に一度

ステロイド使用を中止

このどこの段階で、炎症が止ってくれるかで
使用量が決まってきそうです。

もちろん、使用0が理想なんですが、
元々炎症持ちで何度も再発しているので、
マロンの場合再発は確実にやってくると思われます。
(1度の炎症だけで完治する子もいます)

再発をできる限り止める! ストップ再発!デス

これが飼主の使命になりつつあります(笑)

同じ病気、又は炎症系の病気で、
同じように悩む方も多いと思います。
マロンの1事例が参考になれば…と思います。

今の状態で安定してくれますよ~に!

きっと、バロンも見守ってくれてるはずです♪

そして気分新たに、夏モードにブログも切替えしました


そして…マロンの安定が続く状態の時…

もちろん…予想通りの…

くだらないネタしか出てこないブログになりますが、

お付き合い頂ければ幸いです。




Photo

PROFILE

マロン

Author:マロン
イタグレ ♀ 2歳

神奈川県在住
GO・MEGと3人家族
ドタバタ暮らし

主婦夢トークはスピンアウト
毎日 HAPPY MEG 曜日
興味がありましたら、
是非お立寄り下さ~い。

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